カテゴリー別アーカイブ: member’s talk

全体練習でした

今日は全体練習でした。
つい先日まで寒い日が続いてましたが、秋晴れのもと、半袖で汗をかきながら練習にのぞみました。
クリスマスコンサートまであと2ヶ月ですが、秋のイベントも色々入っています。

これからあちこちで皆さんにお目にかかる機会を楽しみにしております。

Happy Birthday, Charity !

チャリティーさんのやわらかで、そして力強い歌声に、何度も目頭が熱くなりました。
大好きな「I love the Lord」は、前奏からワクワクして、歌い出しを待っていました。
ところがI loveと聴いた途端、「もうあかん…」と思いました。涙が溢れそうになったからです。
ふとチャリティーさんを見ると、その先が歌えずにうつむいていました。
そのままピアノ伴奏だけが流れ、しばらくしてチャリティーさんの優しい歌声が始まりました。
私は、たった一言でチャリティーさんの想いを感じたことになりますが、それはとても感動的で、素晴らしい体験でした。
(かこ)

神々しい歌声に鳥肌が立ちました✨
こんな間近で一緒に歌える機会なんて、本当にないことなので、しかも娘とも一緒に歌えて幸せ~🍀
後半、席で歌を聴いている時、娘の隣にチャリティーさんの娘さんが座っていました。娘は、黒人さんを間近で見るのも初めて💡とっても気になる様子🎵
そしたら、そ~っと髪の毛を触り…そ~っと腕を撫でて「なんで、色が違うの?」と顔を覗きこみ本人に尋ねました❗
彼女が私に「なんて言ってますか?」と片言の日本語で聞いてきたので、私も片言の英語で伝え…「地球には、沢山の人がいて、住んでる国も違うから色んな髪の色や肌の色の人がいてるよ🎵みんな、それぞれ違うんやで」と説明しました。横でチャリティーさんの娘さんが、「かわいいですね❤」と微笑んでました。急に身体に触れて気を悪くしてないかなぁ…😅と心配したけど、こんなふうに何の迷いもなくストレートに聞けるところが、4才の特権🎵
そして、小さな頃から色んな人がいることを自然に繋がり合って知っていることが、彼女の世界観をきっと変えると思う💓そういう意味でも貴重な体験をした日でした✨
コナミ@メゾ

チャリティさんは歌っていると言うより、神様と話しているようだった。私もそのように霊から歌えるようになりたい。
by GG

私のつたない、メチャクチャ英語を理解しようと、目を見てしっかり聞いて下さった。そこに彼女の愛を感じた。
by EH

廊下ですれ違う時、ドキドキしながら小さな声でハローと言ってみたら、長年の友達であるかのように、大きな明るい声でハローと返して下さった。
スっごく嬉しかった。
by JC

ジャベツ(息子さん)が、なにわmen’s の白服を、帰国するまでにゲットしたい と言っていた。
by GI

彼女の立ち姿の美しさに圧倒されていたのですが今になってそんなに背の高い人ではなかったなぁと気が付きました。とっても大きい人だと思い込みがあり彼女のオーラに目眩ましを受けていたのかもしれないです。バックに来るパワーは半端ないものでした。
うとちゃん@アルト

「ジーザス、と魂をこめて歌われたとき、感謝で涙が込み上げました。」
by ヒラリン

「Sing! Sing!」と言われたのが印象に残っています。
もっと歌って! もっと神様に向かって歌いなさい! と、言われたような気がしました。
by ikeda

キュートな人で、話すときはしっかり顔を見て理解しようとする真摯な態度が嬉しかった。やっぱり歌の見せ方を、知ってる!「VOXX」で、聞いたときに、久々に感動した。(メンバーと、二人でウルウルしました)感動をありがとう!です
渡しももっと感情を表現せねば!と思った(お子さま二人とも表情豊かで可愛かったのよ❤)
BY みなちゃん

迫力があり、声量があり、なによりもハートがある声に驚いた
BYたーちゃん

購入したCDの歌詞のところにサインをお願いしたら笑顔で気軽に応じてくれた、「To~?」って問いかけられて一瞬何のことかわからなかったけど、あ!名前と思って「み・ゆ・き~」って、調子に乗って外国人みたいに答えてちょっと会話できたのが嬉しかった。お子さん二人も朗らかで、お母さん似のキュートな笑顔。きっと家の中も歌と笑顔に満ち溢れてるんだろうな~って思った。本物の歌唱力には口が開きっぱなしでした。
BYみゆきちゃん

とてもピュアで可愛らしい方だと思いました。
BYこんちゃん

チャリティという名前に相応しい慈愛に溢れた方だと思った。表情から暖かさが感じられた。画面で見ていたより、とても小柄で何故こんなに小さい体から、あんな感動を与えられるような声が出せるのか不思議。私は英語がわからず、言葉が通じないのに、顔を見ていると「歌で伝えたい」というチャリティさんの気持ちを感じた。伝えたいという強い気持ちは人に伝わるんだなぁと感動した。感謝の心からあらわして歌っている姿はステキ。歌ってこうやって歌うと人に感動を与えられるんだなぁと思った。ほんの少しでもちかづきたいなぁ。
笑顔がチャーミングすぎた。順風満帆に生きてきた笑顔というよりは、慈愛に満ちた色んなことを越えて人の痛みのわかる方の心からの笑顔だと思った。
BYなおちゃん

アメイジング・ジャーニー
神の小屋より

ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー・リスト70週連続1位の本 ついに映画化!


The shack (原題)
アメイジング・ジャーニー 神の小屋より(邦題)

2005年に劇として大ヒットして映画化された Diary of mad black woman が全米1位を記録したにもかかわらず、日本では上映されなかった(今となっては)昔 に比べて、今日日本でもこれらの映画が見れるようになった事を感謝します。
多くの方々の祈りがあったからだと思います。
私は劇で見て圧倒され、Kちゃんは飛行機の中で見て一人大泣きしたと聞いています。
なにわ は、挿入歌 Father can you hear me をレパートリーにしています。大好きな曲の1つです。

2007年にシカゴでJasonが、これからどんどんゴスペル映画が作られていくと言っていましたが、本当にそうなりました。

昨年公開された「復活」「天国からの奇跡」「祈りの力」に続き、今公開中の「アメイジング・ジャーニー 神の小屋より」は 今、まさに今 シスター・クワイアで練習始めた More Abundantly(曲)を描いた作品です。
こう歌ってますよね
Not come to condemn(din) the world, or sham you for yor wrongs, I have come to heal the brokenheated and give your heart a song.
I come to give you life, I come to give you joy I come to give you
life more abundantly

また私たちが歌っている「Praise God 」等のGod、「King Jesuse is a listening when you pray」等のJesus、「Where the sprit of the Lord is」等の the sprit of the Lord が同じくして異なった性質でお働きになる事が、難しくではなく、面白く(楽しく)分かります。
な、なんとそのthe sprit of the Lord を すみれさん が ハリウッドデヴューとしてキャスティングされてます。

あと、wisdom(知恵)さんも出てきて、そうだな~と私は反省悔い改めです。

主人公が神様=イエス様=聖霊様 に会った瞬間が、すごく面白かったし、私も今ある重荷が吹っ飛んだ感じで、Joy に満たされました。
神様の家に住む事がどんなに楽しい事か。
クリスチャンでありながら、辛い体験をして神様に疑問を持っていた主人公に、神様が「今は分からなくてもいいよ。ゆっくりわかっていけば良いです」と言ってたのも、観て欲しい理由です。

主人公が神様に質問しまくっていたのも気持ち良い。これは、皆さんの質問だと思います。答えは出されていました。
だから観て欲しい。

主人公が、ペテロがチャレンジして怖じけずいた事をやってみたのは偉い。 (by hashimoto)

もう、一回みたい映画です。今まで疑問に思ってたことが、繋がって、私はこの映画の神様とのお話をするシーンで 昔見た、なにわのステージでmy lifeの説明をしていた先生を思い出しました。

イエス様の来られたこと、存在、神様の事、聖霊の事、自分が聞いてみたかったことも、主人公が聞いてくれてます。
仲間の結婚パーティで、牧師さんが言われた、あることにたいしての「神のみぞ知る」がちょっと理解出来ました。この言葉を受け入れるには、まだまだもっと勉強しなければなりません。

宗教映画だからと、敬遠されてしまうかも知れないけれど、もっと色んな人に見てもらえたら良いのになぁと思います。

by ともみん

主人公マックの疑問に重なるところもあったからか、私も一緒に道のりを歩いているようでした。
マックに寄り添う神様の言葉や行動の拠りどころも、描き方によって勉強中の私にも楽しくわかりやすいものになっていました。これまで日々の暮らしの中や歌詞の中などで、漠然とらえてしまっていたことにも輪郭を与えてくれたように思います。

映画を通して神様がいつも我々に向けて下さるまなざしも感じることができ、観終わる頃には温かく満たされていました。「いろいろあっても頑張ろう」、そんな風に思えました。

by Koi

『アメージング・ジャーニー』を観てきました。聖書の知識を全く持たない状態で、すべてが真っ白なまま鑑賞しました。「ジャッジしないこと」と「みんな神の子」の意味が、私にはストンと落ちてきました。自身の成長に繋げていきたいと思います。わかりやすく描かれていますが、とても深い映画でした。

by ohara

映画を観てわかったこと、理解できたことがたくさんありました。

・父と子と聖霊…三位一体の意味。

・人生の中で起こる様々な事、困難さえも神はよくご存知で、いつも傍にいてくださる。それを感じ信じることで、克服する手助けをしてくださる。

・人知でジャッジすることの浅はかさと愚かさ。神は人間の誰をも裁けないからこそ、自分の子であるイエス・キリストを犠牲にされた。 それほどにこの世を人を愛されているのだということ。

・赦すとは…全てを神に委ねて解き放たれるということ。 そうしてこそJOYとLOVEを感じられ、また伝えることができる。 自分はそう歌っているのだということ。

と、羅列してみました。
悲しい涙、救われたときの喜びの涙、希望の涙…いっぱい泣けるいい映画でした。

by ike

練習報告

昨日は全体練習でした。
そして今年も夏がやってきました~!
夏がやってきたと感じるものの一つ、クリスマス曲の練習です!
ワークショップでクリスマス曲を2曲集中して練習しました。

Silent Night
きよしこのよる 星はひかり
すくいのみ子は まぶねの中に
ねむりたもう いとやすく

『まぶね』とは日本語で、イエス・キリストがクリスマスに馬小屋で生まれた時にベッドにしたといわれる、飼馬おけの馬糟(まぶね)のことです。
毎年練習していますが、毎回歌詞をじっくり読みながらゆっくり意味をかみしめるのもこの時期ならではです。

さて梅雨入りしましたが、毎年サマーコンサート当日に大概梅雨明け宣言されます。
サマーコンサートまで一ヶ月切りました。

Gospel Summer Concert 2017

【日時】
2017年7月8日(土)開場18:00 開演18:30
【場所】
ドーンセンター(大阪市中央区大手前1丁目3番49号)7階ホール
【スペシャルゲスト】
Charity Lockhart(チャリティ・ロックハート)
コンサート詳細はこちらのページまで

夏の始まりにゴスペルで元気をもらいに来てくださいね!

もうすぐ山の辺ゴスペルフェスティバル2017

6月3日土曜日は山の辺ゴスペルフェスティバル2017に出演いたします。

今回はシスタークワイヤ、『JOYBELL-KADOMA』『Soul of Lake』からも仲間が加わり、少人数ではありますが色とりどりのローブで賛美いたします。
暑い事が予想されてるので…。
ローブですが熱中症対策して臨みましょう。

プログラムにだいたいのタイムスケジュールが記載されてまして、私たちの出番は14:30すぎの予定です。

そしてシスタークワイヤ『ゴスペル☆IKOMA』『グローリーグローリー』もそれぞれ参加しています。
みなさん、頑張りましょうねー!( ´ ▽ ` )

スペシャルゲストと一緒に歌えるライブ!!

昨日は全体練習でした。
サマーコンサートの曲を通しで練習していきました。
来月にはいよいよバックバンドの皆さんと合わせての練習が始まります。

サマーコンサートのゲスト、チャリティ・ロックハートさんとの曲も楽しみなのですが、今年の夏はもう一つ楽しみがあります。

チャリティ・ロックハートさんとオープンマイクライブを
7月22日に行います!

Charity Lockhart(チャリティ・ロックハート)
ホームページ http://charitylockhart.com/
牧師家庭に生まれ、6歳のころからステージに立つ。
12歳でメジャーデビュ。大学卒業後はヨーロッパで活動。
米国に戻った後、R&Bシンガー兼女優のMelba Mooreのツアーメンバーとなり、世界中を駆け巡った。
その後ラスベガスでWhitney Houston ショウを行っている。

場所は肥後橋『VOXX』、沢山の方々にお楽しみいただきたいので昼の部15:30~、夜の部18:00~と2ステージをご用意しております。
オープンマイクとは、飛び入り参加OK、どなたでもステージに参加いただけるライブです。
見るだけでももちろん楽しめますが、せっかくなので一緒に歌ってみましょう。歌いたくなります♪

そしてチャリティさんのLive Show、ワークショップも開催と内容盛りだくさんです。
もちろん昼夜2ステージ観覧していただいてもOK!
1ステージお一人様¥2,000(要1ドリンクオーダー)、小学生以下のお子様は無料ですので、お子様連れでもどうぞ遊びに来て下さいね。

フライヤー絶賛作成中!

動画紹介『Amazing Grace』

Happy Easter!!

今回ご紹介する動画は、『Amazing Grace』です。

イースターとは「イエスの復活祭」であり、卵は生まれる事を意味しています。
最近は卵料理などで春の訪れをお祝いするのも一般的になってきました。

週の初めの日の明け方早く、女たちは、準備しておいた香料を持って墓に着いた。
見ると、石が墓からわきにころがしてあった。
はいって見ると、主イエスのからだはなかった。
そのため女たちが途方にくれていると、見よ、まばゆいばかりの衣を着たふたりの人が、女たちの近くに来た。
恐ろしくなって、地面に顔を伏せていると、その人たちはこう言った。「あなたがたは、なぜ生きている方を死人の中で捜すのですか。
ここにはおられません。よみがえられたのです。まだガリラヤにおられたころ、お話しになったことを思い出しなさい。
人の子は必ず罪人らの手に引き渡され、十字架につけられ、三日目によみがえらなければならない、と言われたでしょう。」
女たちはイエスのみことばを思い出した。
ルカのゴスペル 24章1-8節

もしイエスを死者の中からよみがえらせた方の御霊が、あなたがたのうちに住んでおられるなら、キリスト・イエスを死者の中からよみがえらせた方は、あなたがたのうちに住んでおられる御霊によって、あなたがたの死ぬべきからだをも生かしてくださるのです。ローマ人への手紙 8章11節

私たちのレパートリー He That Believeth の内容であるとともに、イエス様の復活は、この神様の約束の証明でもあります。
お家でも、何処に居ても何をやってても、この曲をもって、神様をほめたたえましょう!

上記以外にも定期公演や各種イベント・練習の様子を公開しております。
こちらから是非ご覧ください。
(外部サイトへリンクしています)

練習報告

昨日は全体練習~
ちょっとお休みしてたメンバーもちらほら復帰、ホンの数ヶ月のお休みでしたが懐かしいです。

春ですね。
桜も少しづつ見かけるようになってきました。
新生活に向けてワクワクしてる人も多いでしょう。

ゴスペル歌いませんか?
もう一つワクワクを増やしてみませんか?
経験者も未経験者も歓迎します。

もちろん復帰もお待ちしていますよー!( ´ ▽ ` )
いつできて下さいねー!!