なにわのレパートリーの一つに『It’s Rainin’』という曲があります。
Kirk Franklinの曲であちこちで何度も披露した事はありますので、ご存知の方も多いと思います。
今回の7月9日のサマーコンサートのちらしに『神様の恵みを感じて It’s Raining!!』とメッセージを載せています。
どちらも同じ『イッツ・レイニン』なんですが、ちょびっと綴りが違っています。
今回のサマーコンサートで歌うのは『It’s Raining』はMarvia Providenceの曲です。
Kirk Franklinのバージョンも思わず体を動かしたくなるようなメロディーなんですが、今回のMarvia Providenceバージョンも違うリズムで体を動かさずにはいられません。
雨は天から地上に振ってくるものです。
神様から授けられるもの、という意味で『恵みの雨』と使われる事も多いです。
歌詞に「Until we are wet, until we are soaked」と出てきます。
必要なだけでなく必要以上に、だばだばと浸るまでどうか神様、沢山雨(恵み)をふらせてくださいと歌っています。
神様は必要なものを必要なだけ恵んでくださる、という歌詞を聞いた事がありますでしょうか。
必要以上に恵みをねだるのは、ずうずうしい、贅沢だと思われる事があったことでしょう。
その通り神様はあなたに必要な分だけ恵みを降り注いでくださいます。
それが「えっもういいよ、もう沢山あるからいいんだけど」と遠慮してしまうほどの恵が降り注いだ時は、神様がそれがあなたに必要だと思われてるからなのです。
そこにめぐみを留めるのではなく、それを多くの恵みを必要とする人に分け与えればいいのです。
その時に神様からのメッセージを伝えていきましょう。
それが何より神様を賛美することにつながっていくのです。
今度7月9日のサマーコンサートで是非一緒に歌ってみましょう。
とても簡単です。
wet wet wet!!
soaked soaked soaked!!
How you feel? Tell me how you feel!
コンサートにお越しくださる方々♪是非是非繰り返しのところ覚えてみんなで、一緒に賛美しましょー\(^o^)/
夏のコンサートは、ノリノリの曲盛りだくさん♪汗ふきタオルを用意して、みんなで盛り上がりましょー♪