オススメ映画

人は誰でも行き詰まることがあるが、その時「祈り」が最強の力になるという力強いメッセージを持った作品。
(引用:CHRISTIAN TODAY)

そんな映画を今回お薦めします。

『祈りのちから』-WAR ROOM- 公式サイトはこちら

Director Emi Hashimotoが絶賛し、NBPメンバーも興味を持ち観賞しに行きました。
その感想を一部ですが掲載します。

私たちが歌っている全ての曲の意味がわかりますよ*\(^o^)/*
今後新曲をやっても、意味を言う必要無いくらいです。
Faithful is our God   Glory Hallelujah !
Jesus be a fence   Hallelujah!
Jesus Rose and He live
and so on

私がなにわで伝えたいこと、なにわでやっている事の全てです。
観ていただければ、今後の練習が、より豊かな恵みの中で行えると思います。
是非是非是非。

BY Hashimoto

8月5日までは、公開してて、残りは未定。

目からうろこが落ちてずっと涙ちょちょぎれたー

人を赦すこと、神に祈り悪と戦う力を与えてもらうこと、目の前の楽しいことや、嬉しいことが、全てじゃなくて、本当の喜びは神様と寄り添っていること、
ゴスペルの歌詞が台詞の中に出てきて、歌うときの気持ちが今までとは、確実に変わる!神さまを見てないと、しょっちゅう注意されてるのよくわかったー
He washed my sin the way

BYともみん

自分の事じゃなくて、人の為に信じて祈る大事さが、身に染みました。

BY はん

*\(^o^)/* 映画見てきました!
とても、感動‼︎ 涙が出ました
人生に、何が起きようとも、人生の素晴らしさ、尊さに心から気づくことができたのは、ゴスペルへの導きがあったからだと、あらためて感じました。
私は、ゴスペルを始めた時に先生が言われた言葉ー
(クリスチャンではなくても、ゴスペルに出会っているということは、すでに神様に導かれ出会っているんですよ)

ーを、ずっと、かみしめています。

神様ーイエス様ー真理ー愛

power belongs to god ‼️

ですよね*\(^o^)/*

BY sega chan

私に必要なストーリーでした。

私はクリスチャンでもなく、あまた音楽があるなか、何故、自分はゴスペルに惹かれ、今も歌い続けているのか…。ずっと解らないでいました。

「汝の敵を愛せ。」との教えが、私には一番、難しい…。

この映画を観て、ゴスペルの歌詞の意味、
そして「主に委ねること」、
そして本当の意味の「祈り」に、少し近づけたように感じます。

しかし、それでも私はまだ愚かで、罪人です。

主のご計画がそうであるなら、試練のときも、私の成長のためにあると信じます。

『It’s always darkest before the dawn』

   Amen

BY 匿名希望

まだ間に合います。是非是非足をお運びください。

感動的な美しい映画でした。
心が洗われて清々しくなりました。
神を信じて委ねて全身全霊で祈れば、神はききいれてくださる。

祈りへの扉を叩いて入ろう。

ゴスペルに出会わせてくださったことに感謝。

シネリーブル梅田
●7月29日(金)迄
11時50分~13時55分
18時~20時5分
●7月30日(土)~8月5日(金)で終了
20時~22時5分

BY 福西

公開終了まで残りわずかですが、是非!

尚、アメリカ版ではブルーレイはもう販売されてるようです(日本語字幕無し)。


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